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正解不正解

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UFOは、24日に出現しやすい。
「UFOの出現は24日に集中している!?」という説が、1980年頃から専門家の間で囁かれている。1947年のケネス・アーノルド事件にちなんでいるUFO記念日は6月「24日」だが、アメリカ空軍の公式UFO調査機関のデータでも、未解決事件の多くに「24日」が多く含まれていた。1964年4月「24日」のソコロ事件、1965年4月24日にはスコリントン事件などの例も知られているが、超常現象研究家のアレン・ハイネックは「24日」をUFO事件を含む超常現象の特異日として提唱していた。UFOとの遭遇を避けるためには、このUFO特異日である毎月24日の外出を避けることが有効だろう。外出せず、食卓で日清焼そばU.F.O.を食べながらUFOに思いをはせることも一計だ。
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停電時はUFOの飛来する
事件が多発。
1965年11月9日夕方、ニューヨーク州をはじめとするアメリカ北東部の9つの州とカナダの2州が突如、大停電に見舞われた。大停電の原因はまったく説明がつかず、送電線などのどこにも異常は確認されなかった。実は、このとき同時に、地域全域にUFOが出現していたという報告がある。当時の「インディアナポリス・スター」紙ほか、「タイム」誌、「シラキュース・ヘラルド・ジャーナル」紙などが、大停電の夜に、合計30個以上もの空中を飛行する謎の光体が目撃されたと報じたのだ。
UFO出現の際に電波障害や磁気異常が発生するケースは多く、未知の飛行物体が帯びている強力な電磁波が地上にも影響すると言われている。停電の際は通常の防災に加えて非常食に日清焼そばU.F.O.を持ち、空のUFOにも警戒しよう。
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ヒト型爬虫類のレプティリアンか?
某王室や政財界のトップ、秘密結社などなど、ヒトに紛れて地球を影から支配しているという爬虫類宇宙人「レプティリアン」の存在が囁かれている。アステカ神話のケツァルコアトルやインド神話のナーガなど、古代の龍蛇神もかつて地球に飛来したレプティリアンのことだった可能性もある。彼らは普段は地球人の姿に擬態(シェイプシフト)しているが、ふとした瞬間に爬虫類のような外見が露わになることもある。もっとも多い指摘は「縦長の目」だ。なお、日清食品本社6階でレプティリアンをちらほら見かけたとか!?もし本当だとすれば日清食品もまた地球を裏から支配している組織の一端であろう。
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UFOに誘拐されたら、
1,000万ドル。
UFOが墜落して家財が損壊したら……隕石に準じた天災の範囲で保険が適用されるのだろうか。さらに踏み込んで「UFOに誘拐されたら1,000万ドルが受け取れる」保険はアメリカで提供されており、精神世界でも有名な女優シャーリー・マクレーンも加入しているそうだ。UFOに誘拐されて無事に帰還したこと、ないしは誘拐されて不帰になったことを証明しなくては適用されないと思われるが、過去に日本人も加入した実績もあるようだ。保険会社の担当者いわく、「UFOを信じる思いとユーモアのセンスがあれば、誰でも加入できる」とのこと。ただ、UFO保険に加入するほどのお金に余裕があるなら、まずはそのお金で日清焼そばU.F.O.を購入しよう!
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少人数で人気のないところは要注意。
もっとも有名なアブダクション事例は、夫婦で夜ドライブしていたところ謎の光に包まれてUFOに誘拐されたヒル夫妻事件(1961年)。また、 1973年10月のパスカグーラ事件でも、ふたりの男性が青みがかった灰色の卵形UFOに誘拐されている。さらに、ジョージ・アダムスキーやダニエル・フライなどの著名UFOコンタクティたちは単独で宇宙人と交流を重ねている。UFOや宇宙人が地球人に深いコンタクトを求めるとき、地球人が単独ないしふたり程度の場合が多いのだ。夜に1~2人で人気のないところにいる状況は、UFOにさらわれる危険性が増すので要注意です。
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世界で最も有名な、
アダムスキー型金星人UFO。
②はUFOではなく、アメリカの最新鋭飛行兵器Falcon HTV2のイメージ画像。アメリカ空軍と国防高等研究計画局(DARPA)が実験開発中の極超音速飛翔体である。
①はアメリカ人のジョージ・アダムスキーが1952年12月13日に撮影に成功した、世界で最も有名な円盤型のUFOだ。アダムスキーは、生涯25度も宇宙人とコンタクトをとっており、宇宙船への搭乗経験も過去にある。現在でも彼の証言に基づく研究が行われている。これ以降、同型はアダムスキー型と呼ばれるようになった。
③は近年、目撃例の多いピラミッド形のUFOで、中国やロシアなどで目撃事例が多い。
④はいわゆる葉巻形のUFO。巨大なものが多く、小型機を射出するという証言もあることから、母船ではないかという説もある。UFOの形状は数多くあるが、アダムスキー型のような円盤タイプの目撃事例が最も多い。
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宇宙仕込みの、マスタードガス。
画像は、フラットウッズ・モンスターと呼ばれる宇宙人の目撃イラスト。日本では「3メートルの宇宙人」という呼称でも知られる。1952年にアメリカのウエストバージニア州にUFOが墜落し、現場に駆け付けた現地の青年が遭遇した。赤い顔、スペード形の頭部、光る眼などが特徴だが、毒ガスを放っていたともいう。遭遇者や近隣住人は霧に包まれ、のちに鼻の痛みや喉の腫れを訴えた。3人のうちの1人は、数週間も喉が痛み続けたのである。診察した医師は、症状が毒ガスであるマスタードガスに似ていると語っている。日本での出現は確認されていないが、もしフラットウッズ・モンスターに遭遇したら、鼻と口を防護したほうがいいだろう。あらかじめガスマスクを用意しておく手もある。
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つなぎを着用した美男子、
金星人オーソン。
④は金星人オーソン。UFOコンタクティーのジョージ・アダムスキーが出会った異星人である。長い金髪で、つなぎを着用しており、腰に太い金のベルトを巻いていたという。オーソンが地球にコンタクトした目的は地球環境の調査であり、地球人に危害は加えないと考えられている。
①は1955年にアメリカのホプキンスビル事件で目撃された異星人。民家を襲撃した事件で知られる。
②は1973年にアメリカのミシシッピ州で起きたパスカグーラ事件で目撃された異星人。青年2人を誘拐したが、真の目的は不明だ。
③はヒル夫妻を誘拐した異星人で、夫妻を誘拐したのちに全身に針を当てたり、歯を抜いたりと野蛮な方法で人体実験を強行した。
人間に友好的でコミュニケーションを取りたがる宇宙人は、人間から見ても親しみの持てる外見していることが多い。もしくは、好感をもたれやすい見た目に姿を変えている可能性もあるだろう。
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危害は加えない、謎の小型UFO。
(UFOを9回素手で捕えた、日本人中学生。)
①の画像は、1972年に高知県で目撃された「介良事件」のUFO再現模型。当時中学3年生の少年が高さ約7cm直径約18cmの小型円盤が落ちているのを発見。少年はそれを持ち帰ったが、いつの間にか消えてしまい、また同じ場所に戻っていたという。何度か捕獲したものの消える現象が繰り返されたのち、UFOは完全に消失した。いずれにしても、身体的被害がなかった。
②の画像は、1967年のミシャラク事件のUFOのスケッチ。接触したミシャラク氏は激しい頭痛と吐き気に襲われ、病院にて「放射線被曝」と診断された。
③の画像は、1988年のオーストラリアのノウルズ一家の事件。一家の母親が触ってみたところ、ゴムのような感触でとても熱かったが火傷はしなかった。1週間後、赤く腫れ、ヒリヒリした痛みも覚えたという。
④の画像は、1980年のキャッシュ&ランドラム事件のもの。女性2人がハイウェイでUFOに接近遭遇したところ、高温の熱波を受けて腫れや水膨れ、頭痛、吐き気、下痢、脱毛症状などに苦しめられた。
基本的にはUFOには近寄らない、触れないことが安全だ。
余談ではあるが①の介良事件の少年は、その後、店を経営して、平穏無事に過ごしている。
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隠蔽体質ゼロ。
唯一信頼できる、ムー。
UFO事件の多くは国家機密に属し、大手マスコミや国家機関はUFOに関する重要な証拠を隠蔽することが往往にしてある。秘密裏に地球外の存在とコンタクトしているエリートや、地球内に入り込んでいる宇宙人の存在とも関わってくるトップシークレットなのだ。そんな世の中でも、1つだけ真実を追求してやまない雑誌がある。それは月刊「ムー」である。ぜひ、UFOを目撃した際は、あなたの見つけた事実を大切に扱う月刊「ムー」編集部まで、ご連絡を。
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謎の装置を破壊せよ。
高度な科学力を備えている宇宙人も、物質的な肉体を備えていれば地球上の通常兵器で対抗できるだろう。だが、戦闘訓練を受けていない一般人なら戸惑うかもしれない。一案として、宇宙人が体に身につけている装置を狙うことがおすすめだ。セドリック・アリンガムが撮影した火星人の姿にあるように、宇宙人が地球上で 活動する際、地球環境に適応するための装置を身に着けている可能性がある。それを破壊することができれば、タイマン勝負にも勝ち目が出てくるはずだ。
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光線は放射線の可能性もある。
最善の注意を。
UFOから出る光線が解析されたことは今までないため、その実態は不明。 ただ、地球外の物質に汚染されているや熱風、放射線を含んだ光線にあたっている可能性があるので、衣服を脱いで破棄したほうがいいだろう。先述のミシャラク事件やキャッシュ&ランドラム事件のとおり、UFOが熱風や放射線を伴う場合も多く、人体に傷害を起こすことには要注意だ。しかし一方で、1975年のアメリカで、こんな例もある。肺や腎臓、膵臓などまでにガンが転移していた白血病患者が、UFOに誘拐されたのち、全快した事例が報告されているのだ。UFOが人体にどんな影響を与えるのか、実際は不明なところが多い。
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あなたもすでにUFOに
誘拐されている?
アメリカには、エイリアンに誘拐されたと信じる人のための組織がある。その組織の調査では、人はエイリアンに誘拐されたという記憶を消されてしまうため、実際に誘拐されても覚えていないことが多い。調査結果によると、UFOによる誘拐(アブダクション)後には、他にも、そばを通ると電子機器の動作がおかしくなる、急に記憶力がよくなる、未来のことがわかるようになる、などの現象が報告されている。UFOが帯びている電磁波の影響だろうか。
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専門の精神科医、
心理学者に相談すべし。
アブダクション事件で最も有名な、「ヒル夫妻事件」。夫婦がアメリカのハイウェイ運転中に拉致されたこの事件では、夫婦2人とも、宇宙人によって記憶を消されている。2人は、誘拐後、毎晩のように悪夢に悩まされるようになり、精神的にすっかりまいってしまった。そこで、著名な精神分析医ベンジャミン・サイモン博士に託したところ、逆行催眠で記憶がよみがえり、2人が宇宙人に拉致されていた事実が判明した。日本の場合は、精神科医、心療内科医にて催眠療法を行っているところがあるので、事前に問い合わせをして、相談してみよう。
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脳に近いうえ気付きにくい、
「穴場」。
アブダクション被害者には「耳の裏にアブダクション痕がある」「未知の物質を埋め込まれている」という共通点が過去の研究により指摘されている。数多の被害者たちから、未知の物質を取り出してきたアメリカの外科医ロジャー・リアー博士は「異物は、宇宙人から送信されたメッセージを直接脳に送る機能を持っている可能性がある」と語っている。宇宙人に耳の裏が狙われやすいのは、①脳に近く、正確にメッセージを伝えることができる。②鏡などで傷痕を確認できないため気づかれにくく摘出される可能性が低い。この2つの理由によるものだと考えられる。宇宙人によって誘拐された疑いがあるときは、狙われやすい耳の裏を触診し、身に覚えがない傷があるか確認しよう。耳の後ろのほか、手の甲や腹部など、異物を埋め込まれる場所はさまざまある。