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6月24日はU.F.O.の日 UFO襲来時にどう対処すべきか? U.F.O.を食べて考えよう。全国統一UFO対策模試

2018年2月27日。日本政府は未確認飛行物体UFOについて、 「存在を確認したことはなく、対応についても特段の検討を行っていない」との答弁書を閣議決定しました。しかし一方で、UFOの目撃情報は年々増え続けており、 米国の研究では、30年前の4倍以上の45,000件に達するとの発表もあります。同じ名を冠する者として、この危機的状況を放っておく訳にはいかない。 というわけで、日清焼そばU.F.O.は政府に代わって自主的に立ち上がります。国が守ってくれないなら、自分の身は自分で守るしかないから。 UFO襲来の日に備え、いま国民一人ひとりに万全のUFO対策力を。

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全国統一UFO対策模試 傾向と対策
※(集計期間:2018年6月1日〜2018年6月30日)

TOPICS 01 日本国民のUFO対策力、 ほぼ下の上。判定結果は「下の上」が26.2%と最も多い反面、「上の上」を11.8%の人が独占。二極化するUFO対策力格差が懸念される結果となりました。

TOPICS 02 全国統一UFO対策模試の最難関、Q7。「このタイプの宇宙人に遭遇した場合、正しい対処はどれか?」という設問の正答率、わずか28.2%。国民の7割以上が正しい対処法がわからないという深刻な結果が浮かび上がりました。

TOPICS 03 UFO対策力ワースト3、関西以西に集中。NO.1熊本 平均正答率46.7% NO.2鳥取 平均正答率48.4% NO.3愛媛 平均正答率49.5% UFO対策力ワースト3は、関西以西に集中。日本の西側地域の人々には、しっかりとUFO対策に思いを馳せながら日清焼きそばU.F.O.を噛み締めていただき、より一層のUFO対策力を身につけていただくことが必要です。

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